ザ・ハッスル

DISC1は「ザ・ハッスル」

 

  • ディスコミュージックCD1の特徴
  • 曲目について
  • おすすめの1曲は!?

 

ディスコミュージックCD1の特徴

 

 

ディスコミュージックCDの中身は最初の一歩として魅力ある曲目をたくさん並べています。
それはディスコミュージックCDの代表曲とも言えるでしょう。

 

 

曲名を聞いただけでもわかるようにしているので、見ているだけでもワクワクとしてきますよね。

 

ディスコミュージックCD1はそのように作られています。
このCDにはサブタイトルが付いていて「ザ・ハッスル」と呼ばれています。

 

ディスコミュージックCDとして最初の医局を聞くのはやはりこれからでしょう。
ここではディスコミュージックCD1の曲目はもちろん、その中の聴きどころまで紹介していきます。
あなたが忘れているだけで新しい発見もできるかもしれませんね。

 

曲目について

 

 

ディスコミュージックCD1の曲目は以下の通りです。

 

ディスコミュージックCD DISC1 「ザ・ハッスル」

 

  1. ザ・ハッスル
  2. ジンギスカン
  3. ハロー・ミスター・モンキー
  4. 君の瞳に恋してる
  5. 誓い
  6. クラップ・ユア・ハンド
  7. フライ・ロビン・フライ
  8. レディ・バンプ
  9. ヘイ・ゼア・ロンリーガール
  10. ピック・アップ・ザ・ピーセズ
  11. ソウル・ドラキュラ
  12. セクシー・バス・ストップ
  13. テレフォン・オペレーター
  14. 恋のブギー
  15. フライデイ・ナイト
  16. 恋のショック
  17. 愛がすべて
  18. ヴィーナス

 

聞いていてもワクワクしてくるでしょう?
サブタイトルとなっている「ザ・ハッスル」はもちろん、君の瞳に恋してる、恋のブギー、愛がすべてなど、すぐにでも曲が頭の中に蘇ってくると思います。

 

それはディスコミュージックCD1の特徴です。
まずは曲名まで知っている名曲を一通り聞いていくことで気持ちがディスコの中に入られるようになってきます。
それからDISC2に進んでみてくださいね。

 

おすすめの1曲は!?

 

この中では特にオススメの1曲があります。

 

それはザ・ハッスルではなく「ジンギスカン」です。
1979年に流行っていた曲ですが、第2次ブームもあり、最近の若年層でも知っているのです。

 

 

中には「小学生の時に踊りまくった」「キャンプファイヤーの楽しみだった」という思い出が残っている人もいるでしょう。

 

そのためにあなたの記憶も特に残っているのです。
当時の思い出として聞くのもいいでしょう。

 

第2次ブームを知っている方はお子さんが踊っているのを見たのかもしれません。
それほど、人気があって有名なのです。
この曲調であればお孫さんの世代でも気に入ってくれると思います。

 

「何この曲!」
と言いながら一緒に楽しんで聞くことができるでしょう。

 

 

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